父、キャルベン・フレッドリッヒ・ジャンカー(ペタスキー、ミシガン)は、2017年4月25日、主の元へと帰りました。父は、50年近く松本平で六つの教会の開拓に協力しました。数年前、彼の妻パトリシア・アン・ジャンカーが召されました。父は、今、喜びを持って天の父の御元にいます。「私にとっては、生きることはキリスト、死ぬことも益です。」聖書・ピリピ1:21
寂しいです。お父さんいろいろありがとう!
朝日放送の「大改造!!劇的日フォーアフター」の匠の一人は、”自然素材の伝道師”となっています。。。私は”キリストの十字架の伝道師”で、私のこだわりです。ガラテヤ 6:14前半「しかし私には、私たちの主イエス・キリストの十字架以外に誇りとするものが決してあってはなりません。」1コリント 1:23 「私たちは十字架につけられたキリストを宣べ伝えるのです。」私は、特にキリスト者のために、神の恵みと主イエスの十字架を強調したいのです。これが私たちの生命線です。。。特に、右の「キリスト中心のメッセージ」、「日本の教会の現状と展望」&「人を造り変える福音の力」を読んでほしいです。